クラウド(アグリコンシェルジュ)

項目 内容
接続構成 FiTSAΣ1台あたりに接続できるGL100は8台まで
収集点数 50点まで
収録周期 FiTSAΣ⇔GL100-WL : 1回/分
クラウドサービス⇔FiTSAΣ:1回/10分
ブラウザ InternetExplorer11またはGoogle Chrome
ポータル画面 管理拠点の状態や収集データを統合して確認できます。
グラフには管理拠点の平均値をプロットします。
イベント履歴画面 異常の履歴やイベントを、拠点ごとに一覧表示できます。
グラフ表示 各拠点の収集データを日・月・年の単位を指定し、グラフ表示できます。
日単位の場合は、グラフは1時間毎のプロットとなり、0時〜23時を表示します。
月単位の場合は、グラフは1日毎のプロットとなり、1日〜月末までを表示します。
年単位の場合は、グラフは1ヶ月毎のプロットとなり、4月〜3月までを表示します。
比較グラフ表示 日時の異なる1拠点の収集データや、異なる拠点の同一日時のデータなどを、それぞれグラフ表示することで比較・分析ができます。
1分値グラフ表示 各拠点の収集データを1分単位でグラフ表示できます。
グラフは6H、12H、24H、48Hの単位で指定できます。
データは10分毎に更新されます。
帳票(CSV出力) 収集したデータは拠点ごとに30分・1時間周期、日・月・年を指定し、一覧表示するとともに、CSV形式にてダウンロードすることができます。
設定(メール通知先) あらかじめ端末側で設定した発生条件によって、警報が発生した場合のメール送信先を設定することが出来ます。
クラウドサービスのデータ保存期間 5年間